気まずいムードにならず、え!コヤツできる!!と、思わせるカナキーの使い方

SPONSORED LINK



992762_16536982

カナで入力したいのに、間違えてアルファベットで入力しちゃうことってありますよね。人に教えたい時に、間違えてアルファベットで検索窓に入力してしまって、気まずくbackspaceやDeleteで戻り、何事もなかったように、カナ入力で検索することあります。

いちいち今のキー入力の状態を確認し、キーボードを叩くことはあまりないと思います。

そんな気まずいことが起こらないように、わざわざbackspaceやDeleteで戻らなくてもいいようにする、ちょっとした工夫がありましたので、ここで紹介します。

例えば、「お肉」と、検索や入力したいとします。

英数入力になっていると知らずに、「oniku」と打ってしまいました。

ここでですね、Enterを押さずに、カナキーを2回叩くと、あら不思議!!

「おにく」と、表示されます。

ここで、spaceで漢字を選び「お肉」に出来ちゃうわけです。

逆に、英数キーを2回叩くと、カナ入力が英数入力に変わります。まぁ、これはF10押してもいけますけどね。

これで、気まずいこともなく、戻ることもなく、快適に作業や人に教えることができるようになります。
以上、ちょっとした工夫でした^q^/

※ChromeのURL欄には効果的で、MarsEditも効果的だったので、すべて出来ると思いましたが、どうやら出来ないモノもあるみたいです。ご利用は計画的に


SPONSORED LINK




コメントは受け付けていません。

トップへ


track feed trackfeed